トップ > 用語集 > 色・カラー (65件)

  • 世界最古の染料といわれ、日本でも歴史がある藍染の色。JIS系統色名は「暗い青」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 象牙=アイボリーのような色。JIS系統色名は「黄みのうすい灰色」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 海や青空の色。赤、緑とともに光の三原色のひとつ。JIS系統色名は「あざやかな青」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 青みを帯びた緑。JIS系統色名は「あざやかな青緑」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 赤い色の総称。「明し」が語源ともされる。JIS系統色名は「あざやかな赤」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 色名は英語の「フラックス」の訳語とされる。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 琥珀=アンバーのような黄みを帯びた色。JIS系統色名は「くすんだ赤みの黄」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • エクルはフランス語で「生成りの」という意味。JIS系統色名は「うすい赤味の黄」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • オリーブの実のような色。18世紀にできた色名。JIS系統色名は「暗い緑みの黄」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • オリーブの実が熟す前の色。17世紀からの色名。JIS系統色名は「暗い灰みの黄緑」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • ミカン科の果物の果皮の色からとられた色名。JIS系統色名は「あざやかな黄赤」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 英国のヴィクトリア朝に流行した色。JIS系統色名は「やわらかい赤」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 元来ヒンズー語で「泥埃」の意。軍装色。JIS系統色名は「くすんだ赤みの黄」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 平安時代以降に用いられるようになった色名。JIS系統色名は「あざやかな黄」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • ラクダ=キャメルの毛のような明るい茶色。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 卵を加えて作るカスタードクリームのような色。JIS系統色名は「ごくうすい黄」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 最も暗い無彩色。光を100%吸収する完全な黒は存在しない。JIS系統色名は「黒」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 草=グラスや、成長する=グロウを語源とする。JIS系統色名は「あざやかな緑」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 無彩色で白と黒の中間の色。JIS系統色名は「灰色」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • ベージュ系統の中でも、より灰色がかった天然繊維の色。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 黄や土が焦げたときのようなこい茶色。JIS系統色名は「暗い灰みの黄赤」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • ココアのような色。JIS系統色名は「暗い灰みの黄赤」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • コチニールムシから採った色素で染めた色。JIS系統色名は「あざやかな紫みの赤」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 19世紀にできた色名。桃色の珊瑚=コーラルを連想させる色。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 18世紀以降、西洋の藍染の名として広まった色。JIS系統色名は「くすんだ青」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 鮭=サーモンの身の色に語源をもつ色。JIS系統色名は「やわらかい黄みの赤」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 桜貝などの貝殻=シェルに見られる淡いピンク色。JIS系統色名は「ごくうすい黄赤」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 最も明るい無彩色。光を100%反射する完全な白は存在しない。JIS系統色名は「白」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • JCC40(発行:JAFCA)は生活関連用品の色彩を仕分け、記録・伝達するためのカラーコードです。JCC40の各色は、婦人服、紳士服、和装、インテリア、家電、自動車、化粧品、レザーなど、あらゆる分野で共通して多く活用されている基本色です。色の記録・伝達には、各色...
  • セピアはギリシャ語で「烏賊」の意。イカ墨の色。JIS系統色名は「ごく暗い赤みの黄」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • タンニンでなめした「タン革」のような明るい茶。JIS系統色名は「くすんだ黄赤」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • トルコ石=ターコイズのような色。JIS系統色名は「明るい緑みの青」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • ミカン科の果物の果皮の色からとられた色名。JIS系統色名は「あざやかな黄赤」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 室町時代には誕生していたとされる色名。JIS系統色名は「暗い灰みの黄赤」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • チャコールは木炭のこと。日本の「消炭色」。JIS系統色名は「紫みの暗い灰色」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • チョコレートのような暗い茶色。JIS系統色名は「ごく暗い黄赤」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 英国海軍の制服の色に由来する色名。JIS系統色名は「暗い紫みの青」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • バーントは「焦げた」という意味。焦げた土の色。JIS系統色名は「ごく暗い赤みの黄」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 帝王の紫衣など権力を象徴する色として使われた。JIS系統色名は「あざやかな紫」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 英訳は撫子。日本では20世紀以降定着した色名。JIS系統色名は「やらわかい赤」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 孔雀=ピーコックの羽の色に含まれる緑。JIS系統色名は「あざやかな青緑」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 「茶色」と同様、赤系から黄系まで幅広い茶を指す。JIS系統色名は「暗い灰みの黄赤」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 最も暗い無彩色。光を100%吸収する完全な黒は存在しない。JIS系統色名は「黒」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 澄んだ海のような色。地球を象徴する色でもある。JIS系統色名は「あざやかな青」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 銅=ブロンズの色。褐色からくすんだ黄緑までを表す。JIS系統色名は「暗い赤みの黄」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • 語源はゲルマン語で「明るい色」の意。JIS系統色名は「やわらかい黄」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • やさしい色調のため赤ちゃんの衣類によく用いられる。JIS系統色名は「うすい赤」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
  • フランス語で自然な羊毛の色を指す。JIS系統色名は「明るい灰みの赤味を帯びた黄」。※配色イメージ手帳(ナツメ社)2016年:カラーチャート200色(p154以降)より転載
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